QMAぐりぐりグリモワール

クイズマジックアカデミー トーキョーグリモワールの情報を まとめるブログです

QMAジャパンツアー初戦・第2回ウェアハウスカップの結果

6月4日(土)に開催されました
QMAジャパンツアー認定大会の初戦
第2回ウェアハウスカップ。
なんと参加者110名とのことです。
そんな規模で開催できるゲーセンと運営もすごいし、
そんな規模の大会に出場するプレイヤーもすごい。
さぞかしアツい大会であったことでしょう。
うらやましいです。





記念すべき認定大会初の優勝者は
チョーネンテンさん。
おめでとうございます! 

シャロンさん塗り絵




QMA公式Twitterにて
キャラの塗り絵と称したモノクロイラストがあったので
さっそく塗ってみました。


shalonnurie_mk


こんな感じにしてしまいました。
皆さんちゃんとしたカラーリングで塗っててえらいです。


格ゲーにも1キャラ数色用意されるのが
当たり前ですし、
こういう(悪ノリした感じの)
アナザーカラーが使えるようになったら
楽しいかもしれませんね。 


本日はQMAジャパンツアー開幕戦、
第2回ウェアハウスカップの日ですね。
参加される皆様の健闘を祈ります。
がんばってください! 

CPUの強さについて

トーキョーグリモワールになって、
CPUキャラがかなり強くなっていますね。
ドラゴン組ではCPUがプレイヤーを下す場面が
日常的に見られます。


かつて、QMA2の頃はかなり強かったCPUキャラですが、
それ以降ははっきり言って弱すぎでした。
正解しない、したとしても
時間いっぱい使って回答するので得点が低い。
よほど事故らない限りは
CPUに負けることはありませんでした。
開幕アイス(回線切れ)になると
グラスラ(全ラウンド1位)余裕の消化試合でした。


しかし今作のCPUは違います。
難問でもそれなりに正解してくる、
さらに即答して正解することもある。
プレイヤーが集まらずに
CPUキャラが多めのトーナメントになってしまっても
歯ごたえのあるプレーができると思います。
あまり強すぎると良くないとは思いますが、
今作の強さはかなりいい具合の調整になっていると思います。
油断すると危険で手を抜けない、
対戦相手として充分な強さのCPUです。


ただ、決勝戦・順位決定戦では
自選ジャンル形式があるからか
それほど強くない気がします。


グリバスでCPUが混じったことはまだないんですが、
グリバスでも頼れるほどの強さなんでしょうか。